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10月19日の稽古日誌
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    はじめまして。
    宮城教育大学演劇部1年の工藤です。
    演劇に関わって半年ほどで、まだまだ未熟者でございます。

    合縁奇縁がありまして、この公演には、客演兼小道具として参加させていただいております。

    実は宮教大演劇部のほうでも12月に公演があるので、今秋はせわしい状況です。
    山の上から下界まで、慌ただしく行き来しておりますー。


    さて、10/19の稽古内容です↓
    .▲奪廖10円落とし

    新しい10円より古い10円のほうがいいかも?

    ▲好肇譽奪繊楴己発声+顔面くずし

    J盥堽習:シンデレラ

    ストーリーを追いかけるのに必死で、声のボリュームが落ちてしまいましたよ……そこで↓

    2人エチュード(ハイテンション):自殺する人止める人、強盗と店員

    喉で声を出してしまっていたので声は通らんし自分でも何言ってるかわかんないし、
    声、届いてないだろうなーと思いながらエチュードしていました(^^;
    1人目には「シュークリーム!!」を連呼されながら自殺を止められ、
    2人目には「10万円!!」と連呼されながら刃物を突き付けられ、
    とにかく受け身でしかなかった。

    しかし、他の方々のエチュードは、見ていてたいへん勉強になります。
    マイムや、どこに声を届かせるかの意識とか。
    たくさん吸収していきたいものです。

    ゥ掘璽鷏慮

    日に日にシーンごとの精度が上がってきている気がしますね。
    これと並行して、徐々に台本を手放せるようになると嬉しいです。


    …高い声で悲鳴を上げるとと火サスになるようですねぇ。


    おばあちゃんの歩き方も難しかったけれど、赤ちゃんの歩き方も難しいようです。


    あゆみは研究熱心な稽古現場です。



    あぁ、日付変わる前に更新したかったのに過ぎてしまいましたー

    ということで、おやすみなさいっ
    | 稽古日誌 | 00:08 | comments(0) | - |
    10.16
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       どうも。河瀬永です。

      10月16日の稽古日誌です。

      今回はストレッチの前に古今東西ゲームをしながら筋トレしました。
      1度で20回以上いかないと終わらないというルール変更があったのはこの時知りました。
      している途中、20回終わったけどペナルティの+10回をしたくないがためにかぶってでも続けていくのはなかなかやってて面白かったです。
      ストレッチ、発声はいつも通り。

      シーン稽古
      ・酔っ払い介抱
      男性キャストのみなさん、腰は大切にしましょう。
      後何かとこの劇は腰を使うのが非常に多いような気がするのは気のせいでしょうか。

      ・犬発見、その後
      久しぶりにランドセル担ぎました。昔は背中にぴったりくっついていたはずなのに今では下のほうがスースーして気になります。
      あとあれ担ぐと背筋、ピーンとなるんですね。また側面の留め具に体操着袋つけてぶんぶん振り回すのはよくやったと盛り上がったとかなかったとか。

      個人的に犬発見後のシーンは笑って自爆しないように気を付けたいです。

      ・おばあちゃん徒歩シーン
      と、それに関連するモブの練習をしました。
      中学生もっとテンション上げろよ!!!(修造さん風)
      もう心の中に修造さん飼っておけばいいと思います。

      最後にざっとけいこでやったシーンの落とし込みとしてざっと一通りやったとさ。めでたしめでたし。




       

      | 稽古日誌 | 16:40 | comments(0) | - |
      10月7日の稽古日誌
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        はじめまして。
        本公演で音響を担当させていただく、演劇部2年目の白井竣です。

        9月に行われた新人公演では、マッド・サイエンティストを演じさせていただきました。
        今回はスタッフのひとりとして、陰から舞台を支えております。
        よろしくお願い致します。

        10月7日の稽古は、通しを行いました。
        半立ちによる通しです。

        この舞台は動きが難しく、数々の制約もあるため、問題は多々見受けられました。
        しかしそれを役者自信が認識できたことは、非常に有意義であったといえます。
        悪かったこと、そして良かったこと、役者だけでなくスタッフも含めて、得られることの多い通しだったのではないでしょうか。
        まずは今月中に台本を離すという目標に向けて、がんばっていきましょう。

        今年の秋は、あゆみ色に染まりそうです。
        | 稽古日誌 | 06:54 | comments(1) | - |
        9月29日(土)稽古日誌(^-^)b
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          初めまして!

          東北大学学友会演劇部MC2年の佐々木卓真です。

          岩手県盛岡市出身、演劇9年目です。

          普段は照明を専門に担当しています。

          火傷したり感電したりぎっくり腰したり…痛い目に何度も遭ってるけど。

          今回の晩秋公演「あゆみ」では1年半振り・2度目の舞台監督を務めます。

          よろしくお願いします(^^)



          さて、遅くなりましたが9月29日の稽古のご報告。

          この日の午前中は制作担当の原野・朽木と3人で10-BOXにビラのはさみ込みに出張。

          カブにビラ3500枚を積んで遥々卸町までドライブ。

          地味に3500枚は重かった……。

          10時から3人でひたすらはさみ込み作業。

          2500枚は10-BOXの事業により自動的に仙台市の各施設に配布してもらえるので、この日はさみ込んだのは1000枚分。

          1時間ちょっとで作業が終わった。人が多いと仕事がはかどるね!


          はさみ込み後、13時から照明さんからの要請で第6ホール(稽古場)へ出動。

          実際に灯体を吊って光がどう出るかチェック。

          まだまだ課題がありそう……。頑張れ照明さん!


          14時から稽古。この日は役者6名!

          いつも通りアップをしてシーン稽古を実施。

          「あゆみ」は動きが特殊な舞台なので役者陣の出ハケのタイミングがとても重要!

          動きのチェックをして、何度も何度も練習。


          今回は役作りも普段の公演とは違って難しい面も。

          役者8名が役に関して一貫した認識を持たないと、上手くいかないので…。

          役者間のコミュニケーションも大切になる公演だと思う(--)

          もちろん舞台を支えるスタッフ陣とのコミュニケーションも大事!

          そういう理由で、晩秋公演「あゆみ」では稽古外でもメンバーと話せる機会を設けていきたいと思います。

          まぁ、演出や舞台監督が企画・イベントが好きという理由もあるけど…(笑)


          さて、残された時間は約50日!

          日々、充実した稽古を行っていきましょう(^^)v



          晩秋公演「あゆみ」舞台監督 佐々木卓真
          | 稽古日誌 | 01:23 | comments(1) | - |
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